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ビジュアルスタイルを使うためのパッチソフト「Auto UXThemePatcher」

2013年01月14日
PC環境:ver 2.0 / Windows7
ビジュアルスタイルを使うためのパッチソフト「Auto UXThemePatcher」

「Auto UXThemePatcher」は、そのままでは使えないビジュアルスタイル(デスクトップテーマ)を使えるようにするためのパッチソフト。WindowsXPから8までに対応しています。

このソフトはWindowsのシステムを変更します。心配な場合は事前に復元ポイントを作成しておきましょう。

ダウンロード

以下のページに移動して「Download」のリンクからダウンロードしましょう。
Skin Pack – Skin Pack Auto UXThemePatcher 2.0

サイトからダウンロード

インストール

ダウンロードしたファイルを実行します。以下のようなインストール画面が出てくるので「Next」をクリック。

インストール画面が出てくるので「Next」をクリック

利用規約画面が出てくるので、チェックを入れて「Next」をクリック。

チェックを入れて「Next」をクリック

広告用のソフトを一緒にインストールするかを聞く画面が出てきます。必要なければチェックを外して「Next」をクリック。

ALT

インストールの確認画面が出てくるので「UXTheme Patch」にチェックが入ったままの状態で「Install」をクリック。

確認画面で「Install」をックリック

インストールが実行されるので、完了したら「Next」をクリック。

インストールが完了されたら「Next」をクリック

最後にPCを再起動します。「Reboot now」にチェックを入れて「Finish」をクリックすればOK。インストール作業は完了です。これで配布されているフリーのテーマが使えるようになります。

「Reboot now」にチェックを入れて「Finish」をクリック

紹介したフリーソフト
Skin Pack - Skin Pack Auto UXThemePatcher 2.0

…というわけで今回は、ビジュアルスタイルを使えるようにするためのパッチソフト「Auto UXTheme Patcher」の紹介でした。こだわりのデスクトップを作りたい人におすすめのソフトです。

ビジュアルスタイルを使うためのパッチソフト「Auto UXThemePatcher」
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